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【中学受験】ロコ太の教科別学習法まとめ

こんばんは、和(なごみ)です。 

このページでは、
ロコ太の中学受験に向けた 教科別の学習方法 をまとめています。

「これが正解」というやり方ではありません。
その時々の状況で悩みながら、試しながら、少しずつ形になってきたものです。

同じように迷っている方の、
どこか一部分でも参考になれば嬉しいです。

国語|「分からない」を言語化するところから

国語は、一番悩むことが多い教科です。
読んでいるはずなのに、点に結びつかない。
「分からない理由が分からない」状態が長く続きました。

そこで意識したのは、考え方を見える形にすること。

▶︎ 【中学受験 国語の壁#1】
偏差値40台からのチャレンジ|まずはここからスタート

▶︎ 【中学受験 国語の壁#2】
読解問題、思考迷路から抜け出す整理法

▶︎ 【中学受験 国語の壁#3】
選択肢の考え方、記述の「サンカク」を「マル」に変える


社会|「覚える」を仕組み化する

社会は、量が多くて暗記に頼りがちでした。
でも、やり方次第で安定して点が取れる教科でもあります。

我が家では、ロコ太の状況に合わせた手作りカードをベースに、学習を進めています。


理科|短期間で「分かる」を積み上げる

理科は、単元ごとに理解度の差が出やすい教科。
また、暗記と計算とで学習方法をきちんと整理していくことを意識しています。



教科をまたいで意識していること

教科ごとの方法は違っても、共通して大事にしているのは、

  • できない理由を曖昧にしない
  • 「やったつもり」を減らす
  • 今の実力を一度受け止める

ということ。

学習の考え方や、親の関わり方については、
別途 「学習ハック」 の記事でまとめています。


今後について

このまとめは、
ロコ太の成長と一緒に、少しずつ更新していく予定です。

「あの時はこうだったな」と振り返るための場所でもあります。

また記事が増えたら、ここに追記していきますね。

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